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2005年 10月 31日
町田でランデブー その1
ども、げんりでおま。今日は後輩に会うために横浜線で町田に行ってきました。本当は四ッ谷で会う予定だったのですが、寝坊して諸事情で後輩の地元の町田で会うことになりました。

町田に降り立ってみるとなんとまあびっくり。高層ビルなどはありませんが、駅前に広がるアーケードというか遊歩道になったアーケードがあり、その様相はまるで3Dロールプレイングゲームの町です。

それにしても人が多いの何のって。16時にも係わらず横浜線~小田急線の連絡通路というかアーケードはたくさんの人でごった返していました。今回の会う目的はただ単に一緒に飯を喰らおうと思っていただけなので(別にあるといえばあるのですが)16時ではまだまだ夕飯の時間には早い。そこで、町田駅近くにある東急ハンズに行って物珍しいものを物色しました。いやいや、お金がないのであくまでウィンドウショッピングですよ(笑)

収穫はありました。よく民宿にある木の座椅子、あれを見つけたこと。リクライニングが付いていなくていいんです。炬燵の高さが低いので無印良品にある座椅子では高すぎちゃうんですね。だから薄っぺらい木の座椅子が欲しいっ!(買えよ)
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  by projectgcg | 2005-10-31 23:55 | 徒然日記  



2005年 10月 30日
押井守処女作。
e0017357_10224379.jpgども、げんりでおま。

押井守(著)、エンターブレイン刊「TOKYO WAR MOBILE POLICE PATLABOR」は「機動警察パトレイバー THE MOVIE2」の小説版。それも押井守監督が映画で盛り込めなかったあんなエピソードやこんなエピソードをふんだんに盛り込んだ小説ですよ、お買い得ですよ奥さん!といった感じなのですが、映像ではわからなかったディティールの書き込みや、全然出てこなかったメインキャラたちの生態というか心情が垣間見えてとてもおもしろいです。


映画も観たことないという人にあらすじを説明すると、
出版社 / 著者からの内容紹介
謎の不明機が横浜ベイブリッジを爆破! 当初、テロかと思われたが、自衛隊の一部のクーデターという疑惑が持ちあがり、警視庁は全国の自衛隊基地を警備という名の下に監視を行った。時同じくして、特車二課隊長の後藤に陸幕調査部別室を名乗る男が現れ、ベイブリッジ爆撃の映像を収めたビデオテープを見せ、協力を要請してきた。
自衛隊と警視庁の一触即発状態のなか、さらに不明機が首都を目指して飛行する。劇場版『パトレイバー2』を押井守監督自ら書き起こした処女小説、ここに<完全版>登場!!

というわけです(爆) 上記はアマゾンのサイトから引用しました。

ちなみに、この作品は1993年に公開された訳ですが、内容はまさに現在の日本を浮き彫りにしているといっても過言ではありません。「踊る大捜査線」はパトレイバーに影響されたと明言していますし、「某国のイージス」にもそのモチーフが出ています。こういった作品が好きな人は一度観てみるといいかもしれません。内容の濃さに吐き気をもよおすこと請け合い(爆)
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  by projectgcg | 2005-10-30 23:50 | 徒然日記  



2005年 10月 29日
遂に始動!?そしてもんじゃ。
e0017357_215858.jpgども、げんりでおま。

四ッ谷ウォーカー管理人の文月しのぶさん(通称しのさん)と横浜界隈をぶらぶらしてきました。といっても西口のごくごく一部分ですけどね。

今回の会合は、めでたく100回達成し最終回を迎えた「しのぶアクション」の続編、「しのぶリアクション」打ち合わせのために行われました。まあそれだけじゃないんですが。

しのさんは初めて会ってから3年くらいしかたっていないにもかかわらず、会う機会が多かったこともありたくさんの時間を共有してきた友人です。

わたしの恋愛の悩みの愚痴をこぼしたり、しのさんのアプローチの仕方に駄目出ししたり、酒を飲み交わして夜を明かしたり、しのさんちに泊まり込んで創作活動に打ち込んだり、思えば世の一般的にこれを青春と呼ぶのかも知れませんね。


それはさておき、しのさんと打ち合わせが終わってからご飯を食べるということになり、横浜西口のダイエーや東急ハンズの通り沿いにある「鉄板家」に入りました。鉄板焼きのお店は初めて入るので勝手がわからない。まずもんじゃ焼きを作るということになったのですがしのさんに丸投げ。もんじゃ焼きの言葉の由来は知っていても作り方は知らないという本末転倒ぶり。ま、これで作り方もわかったので結果オーライですけどね(爆)

そういうわけで、お好み焼きはわたしが丹精込めて作りました。ええ、もちろん好評でしたとも。


さーて、この打ち合わせで仕事が増えちゃったな~(笑)
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  by projectgcg | 2005-10-29 23:44 | 食い物列伝  



2005年 10月 28日
すっげぇ微妙。
e0017357_22305492.jpgども、げんりでおま。

そういうわけで(どういう訳だ?)桜木町駅前のビルにある青龍門という台湾料理屋に友人と入りました。中華料理店とはなかなか思いづらいサイバーというかサブマリンというかインテリアはものすごい凝った作り。ターンテーブルなぞありゃしません。


e0017357_223197.jpgまーなぜ中華料理屋かというと、単に「中華風コーンスープが飲みたかったから」なのですが、それは何もわざわざそれなりのお値段のするお店で食べなくても良かったわけで。言うなれば桜木町駅すぐにあるバーミヤンでも全くもって問題はなかったわけで。がしかし、疲れていたからかどうかはわかりませんが近くにバーミヤンがあることをすっかりと忘れていたわたしは意気揚々と青龍門の入り口をくぐったのでした。(中華風コーンスープとエビシウマイ)


e0017357_22313877.jpg二人ともあんまりおなかがすいていなかったということもあり、点心中心でいくらかおなかを満たす方向で注文したはずが、あれよあれよという間にいやよいやよという間に金額は5,000円越え。お酒を飲んでいるわけでもないのに軽くK点を超えてきた金額設定には「さすが桜木町…」と思う反面、よく考えてみたら中華街でコースを頼む方がよっぽど安かったんじゃないかな?と思ってもみたり…(涙) (豚の角煮)


e0017357_22315025.jpgこのお店、ちょっとしたアトラクションがありますが、あっという間に終わってぽか~んといった感じ。エンターテイメント性もないし足下滑るしやる意味あるのか?と邪推してしまいます。(小龍包)


e0017357_2232558.jpgただ、飯を食いに来ただけではなく積もる話をしに来たということもあるので所場代含めればまあまあといった感じかも知れません(味がわからなくなりそうなほどジャスミンティーのポットにお湯入れてもらったりしましたし)。が、それを含めてもバーミヤンで食べた方が安いことは確か。それに、別に内緒話をするわけでもないのでますますバー(以下略) (大根餅)


e0017357_22321775.jpg話せば話すほど、言い訳すれば言い訳するほどびみょー。というか、悔やまれます。ともかくいずれにしてもエンゲル係数高いなぁ…(涙) (マンゴープリン)
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  by projectgcg | 2005-10-28 23:30 | 食い物列伝  



2005年 10月 27日
熊野信仰って何よ?
e0017357_23584778.jpgども、げんりでおま。今日は友人と関内をデェトしてきました(笑)

今回は神奈川県立歴史博物館で開催されている「聖地への憧れ―中世東国の熊野信仰―」の特別展示を見に行きました。観覧招待券を持っていたKちゃん、ぐっじょぶ!(笑)

集合が14時だったので、ちょっとお茶をしてから向かうことにしました。というか、昨日から鼻血が出るようになってしまい(割と定期的に大量に出るのですよ)カフェに駆け込んだというのが実情。昨日今日とかなり出しているのでちょっと体がだるかったり。

e0017357_23591368.jpgそういうわけで、止血してKちゃんの話を聴きながらお茶して、そろそろと神奈川県立歴史博物館に向かったわけでした。

この建物は横浜正金銀行本店の建物として明治時代に建てられたそう。そういうこともあって国の重要歴史文化財として指定されています。実はすごく重要な建物だったわけで。それにしては銀行というより劇場のような入り口。この入り口を見て勘違いする人っているんじゃないかなぁ。え?いないって?

e0017357_23592575.jpgさて、肝心の熊野信仰についてです。熊野信仰が一体何なのかイマイチよくわかっていなかったのでそういった部分を含めて解説して欲しかったのです。が、そういう部分は全くと言っていいほどなされていませんでした。要は熊野信仰とは土着信仰が仏教と融合した神仏混合文化であると言えるのかなぁと思います。民俗学や宗教社会学辺りは栄理の管轄ですが、本人もわかっているのやらどうやら。ただ、あまりにも日本的な文化がそこにあり、日本の宗教的な視点を垣間見るにはとてもいい展示じゃないかなと思います。

e0017357_23594097.jpgわたしたちが入った入り口は正門ではなく、先の重要文化財側の裏にある現代的な建物が正門だったというオチ。そんなに広いとは言えないような気がするのですが、展示されているものは平安時代のものもあったりと、建物のブランドに負けないほどのレベル。ネタがネタだけに観る本人の興味に評価が大きく左右されるという問題はありますが、民俗学が大好きな人はとてもおもしろいと思うんじゃないでしょうか。少なくとも栄理は熊野信仰の発祥の地である那智に行きたがっています。11月20日まで開催しているそうなので、時間的に余裕のある方は是非行ってみてくださいね。
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  by projectgcg | 2005-10-27 23:57 | 徘徊日記  



2005年 10月 26日
準備万端。
e0017357_2532672.jpgども、げんりでおま。

今日は給料日でした。そこで、念願だったモノを無印良品で購入。それはおこた(炬燵)。冬には欠かせぬものです。ちなみにおこたを導入するにあたり投資した金額ズバリ

37,170いぇん…

…はい、先月より多くなってます…(汗)

その内訳は以下の通り。
季節家電(炬燵) 12,500円
こたつ布団 5,500円
こたつ布団カバー 4,900円
こたつ布団上掛け 4,500円
こたつラグ 3,000円
座布団×2 2,000円
座布団カバー×2 3,000円
小計 35,400円
税込 37,170円

まあおこたはこたつ布団をとればローテーブルとして使えますし、65×65センチのサイズって無印良品しか扱っていなかったのです。それと、角が尖っているように無駄に手間をかけていない点も無印にした理由です。とにかく自分の部屋にこたつを置くには割と標準的な75×75センチはちょっと大きすぎる。それに基本的に二人で使うこと前提の配置ですので65×65センチの大きさで充分なのです。

そういうわけで、冬の準備万端。わたしの部屋に入る勇気のある人、是非一緒にお鍋を囲みましょう(笑)
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  by projectgcg | 2005-10-26 23:49 | 徒然日記  



2005年 10月 25日
モーターマシンハーレム その2
e0017357_284898.jpgども、げんりでおま。今日は昨日の続きです。

さて、二輪車・部品ブースを出て向かったのはもちろん四輪車ブース(つうかそれしかない) 外車にはてんで興味がないわたしなので(日本の道路には車体が無駄に大きい外車は本当に合わないと思うので)、話は国産車に絞ります。


NISSANのブースで一番盛り上がりを見せたのがGT-R PROTOTYPE。登場の際にはスモークが上がり、舞台がせり上がる。無駄にすごい演出。他の車にしてもモデルがドラマを演じる。液晶モニターが動き回ると、おそらくもっとも金のかけ方が派手なメーカーだったでしょう。
GT-R PROTOTYPEに話を戻すと、そのフォルム、スポーツカーと言うかどうか迷うほどの良く言って曲線美、悪く言ってプロトタイプに過ぎないデザイン。なんか戦後の少年誌に載っていた車の未来想像図を彷彿とさせるような感じがわたしにはあまりに不自然に映りました。

あんまりかっこいいと思えない。

e0017357_29356.jpgDAIHATSUのCopenは軽のオープンカー。遊びで乗る車という意味ではとてもいい車かも知れませんが、いかんせん二人乗りですし、ルーフを格納するためにトランクのスペースは皆無に近いですし、遊ぶにも町中を走るぐらいしかできないような気も。友人はかなりお気に入りのようですが、おもちゃのようにしか感じられなかったのはちょっと残念でした。特に、雨がよく降るような日本の気候においてはオープンカーは諸刃の剣。車選び中の人にはとてもじゃないけれどお勧めできません。


e0017357_291893.jpgそういう意味ではSUZUKIのLCはブリキのおもちゃのよう。前後の丸ライトがレトロな感じです。今回見て回った車の中で一番気に入ったのがこのLCかも知れません。実際に乗るかという点ではあんまり考えてはいませんが、お遊びのためのセカンドカーということならCopenよりいいです。


まーそういった感じで、思ったよりはそれほどおもしろくなかったというのが正直な感想。現物を見るかどうかというところはありますが、モーターショーで得られる情報はメーカーのウェブサイトで事なきを得てしまいます。特に、試乗のできないコンセプトカーなどでは。
そういうことでより興味深かったのが実は部品メーカーのブース。メーカー車のブラックボックスを見るよりは、見えない部分の仕組みを見るのが楽しかったり。ということで、今度の月曜は部品部分のブースのためだけにまたモーターショーに行ってこようかなと思ってみたり。
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  by projectgcg | 2005-10-25 23:55 | 徒然日記  



2005年 10月 24日
モーターマシンハーレム その1
e0017357_23144695.jpgども、げんりでおま。

今日は友人と東京モーターショーに行ってきました。東京モーターショーは国内外の乗用車が一堂に会する、会期としては世界最長を誇る展示会です。場所は幕張メッセ。京葉線海浜幕張駅が最寄りとなっています。
海浜幕張駅は幕張メッセのおかげか非常に綺麗な町です。臨海地域に作られたこともあり、広いスペースを多く使うことができるのでしょう。当然のことながら幕張メッセは広大です。人が少ないように思えるかも知れませんが、お昼時で人が少なくなっている時間帯にやってきたからで、内部は熱い人々がマシンやコンパニオンに燃えて(萌えて)いました(笑)

e0017357_2315177.jpgヤマハのブースで気になったのはEC-02という電気スクーター。真ん中のドラム部分がデザイン的にどうかと思わないでもないですが、エコカーとしてのスタンスは非常に評価できるところ。実用段階にまで開発が進んでいる電気スクーターはヤマハが最先端を行ってますね。ただガソリン車と違って充電のインフラが整っていないために、ツーリングのために乗るのは非現実的。ヤマハでも通勤や町中で乗るためというのが開発コンセプトのようです。

e0017357_23153086.jpgその一方でハイブリッドマシンも開発しています。HV-01がそのコンセプトモデルです。ハイブリッドだとかどうとかという点は置いておいて、わたしが惹かれたのはそのデザイン。鋭角的でありすらっとしたボディはF/A-22Raptorのような洗練さがあります。ステルス機能が付いているんじゃないかと思われるほどのフォルム、かっこいい!

e0017357_2316585.jpgもう一つビビっと来たのがKAWASAKIのER-6n(ER650A6F)です。あまり見られない上下に並べたライトがなんか「ザクみたい(超偏見)」(笑) いや、ザクってモノアイですけどね。それにしてもフロントカウルはロボットみたいですよね。そういえばスクウェアの「フロントミッション」にそんな感じのヘッドをしたマシンがあったような。ザクというよりはむしろそっちかもね。


といいつつも、わたしとしてはあんまりバイクには興味がない(爆) 昔はあったんですけどね、車の全天候性に毒されました(笑) そういうわけで、明日は車編です。
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  by projectgcg | 2005-10-24 23:13 | 徒然日記  



2005年 10月 23日
ふらふらり。
e0017357_22494611.jpgども、げんりでおま。

今日はわたしには直接関係ありませんが結婚式に出席するためにまたもや立教大学に行ってきました。秋日和といったものの、よく晴れて日向では汗ばむほど。でもそこは秋。朝晩や日陰は涼しいですから上着は手放せないですね。ジャケットを着るくらいがちょうどいい季候でした。

結婚式は「これぞまさにキリスト教の結婚式!」といった感じで行われました。やっぱりホテルの結婚式場や、いわゆるチャペル風の建物で行われる結婚式とは違いますね。形だけではなく何か神聖なものが漂っていました。
面識ないですけどお二人には末永くお幸せになって欲しいと思いますね~


さて、結婚式が終わってから水道橋に寄るために丸ノ内線で後楽園へ行きました。池袋からなら有楽町線から飯田橋乗り換えで総武中央線各駅停車に乗り換えた方がいいのですが、そこはセオリーに反してみて(セオリーって何よ?)後楽園から歩いてみました。今日は菊花賞が行われていたこともあって、やたらと人が多かったです。
よく「東京ドーム何個分」という表現が用いられますが、今までまともに東京ドームを見たことがなかったので、その広さがなーんとなくわかった気がします。まーそれでも田舎もんからしたらそういう表現はやめて欲しいんですけどねぇ…(汗)
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  by projectgcg | 2005-10-23 22:39 | 徒然日記  



2005年 10月 22日
やっぱり上手い。
e0017357_2315121.jpgども、げんりでおま。

今日は立教大学諸聖徒礼拝堂聖歌隊のレクイエム奉唱会を後輩と一緒に聴きに行きました。18時開場18時半開演でしたが、わたしたちが到着したのは18時半5分前。礼拝堂の入り口には人だかりがあり、誘導係が「別室で生中継します」といっていました。ここの礼拝堂は二階席があって、普段の奉唱会ではそこも客席として使用するのですが、今回はイギリスのレスター教区の聖歌隊がゲストとして3部のうちの1・2部で演奏したあとに二階席で鑑賞することになっていたので、普段使用していた観客の分だけ溢れたって感じでした。

レスター教区聖歌隊はまあ、まあ(涙)といった感じでしたが、立教聖歌隊は相変わらずの上手さ。というか、本当にレベルが高いです。たとえば青山学院大学の聖歌隊が聖歌隊というよりは混声合唱団といった感じであるなら、立教聖歌隊は“聖歌隊”というある種の印象を見事に体現していると言っても過言ではありません。特に3部のオーケストラとの協演では人数の問題もあるとは言えますが、見事なまでの一体感を魅せてくれました。去年はモーツァルトのレクイエム、今年はフォーレのレクイエムと2年続けて聴きに行きましたが、鎮魂歌という意味であるレクイエム本来の力が満ちあふれている演奏であったとわたしは思います。

もし立教大学諸聖徒礼拝堂聖歌隊の演奏を聴く機会があるのなら、悪いことをいわないから聴きに行ってください。素人意見で申し訳ないですが、セミプロ気取りの合唱団の演奏を聴くよりよっぽどいいですから!
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  by projectgcg | 2005-10-22 23:29 | 徒然日記  











晴耕雨読で毎日雨降り。
by projectgcg
失った最後の欠片

Play Station Portable
Apocalypse

PSPA(イントロダクション)
PSP×PCのキホン
 PSPで利用するデータをPCで扱うためには
   □Memory Stick (Pro) Duo対応の
    リーダー・ライターを使う
   □実はリーダー・ライターとして使えるPSP
 ○Memory Stick Duoのフォルダ構成1
   □Memory Stick (Pro) Duo内、
    各フォルダの解説
   □MP_ROOT
   □MUSIC
   □PICTURE
 ○Memory Stick Duoのフォルダ構成2
   □PSP
   □VIDEO




---  ~旅立て勇者よ~  ---



げんりの本殿。リンクしかない。

飛鳥航の写真サイト。イマイチ。

相生憐悟の文章サイト。停滞気味。



--- ~君は光を見たか~ ---

いつも黒いRyuさんと陛下の日常トークバトル。

文月しのぶの「しのぶアクション」にお世話になってました。

直海凛さんの文字サイト。「割と感覚が似ているのかも」と思う。


なかのひと
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